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語呂合わせで、「韓国馬事会杯」キム・ヨナ馬券を的中!
井崎脩五郎のおもしろ競馬学で更に面白い記事がありました。

結論から言うと今年、韓国で最も活躍したバンクーバー五輪の金メダリスト「キム・ヨナ」が、「韓国馬事会杯」で当たり馬券になったと言うものです。(笑)

キム・ヨナa1

いやあ、そんな買い方であの韓国馬事会杯が当たってしまったのか。

 もしかすると、そんな買い方をしたのは、日本に一人しかいないのではないか。いや、ひょっとすると、案外多いのか。手紙を読みながら、そんなことを考えた。

 じつは、競馬風俗研究家の立川末広から、当たり馬券のコピーが入った手紙が届いたのである。まさに、これみよがし。3月20日(土)に中山競馬場で行われた韓国馬事会杯を的中したというのである。今年の韓国馬事会杯は、1番人気になっていたジャコスキーが着外に大敗したが、同枠にいた人気薄のキョウエイストーム(9番人気)が勝って、馬単や3連単が高配当になったレースである。立川末広は、あのレースの単勝(3080円)や、馬単(2万2640円)、3連単(11万 930円)を取っていた。「ご覧のとおり、百円ずつですけどね」と、馬券のコピーに添えた手紙に書いてあった。

 どうして、こんな人気薄の馬を買うことができたのか。

 その理由というのが、語呂合わせなのである。手紙にこうあった。

「今年、韓国といってすぐ思い出すのは、バンクーバー五輪の女子フィギュアスケートで金メダルを獲ったキム・ヨナですよね。それで、韓国馬事会杯で絶対にキム・ヨナ馬券が出ると決め込んでいました。出馬表を見てびっくりです。キム・ヨナの“キム”と同じように、キで始まってムで終わる馬が出ていたんです」

キョウエイストーム

 おお、言われてみれば、たしかにそう。これは気がつかなかったなあ。

芝良1600メートル、14頭立てで行われたこのレース。キョウエイストームは1600万下で走るのが初めて、3カ月の休み明け、57キロはこれまで〔0・0・1・5〕と連対なし、持ち時計も6番目と、ほとんど買い材料がなかった。しかし、中団に付けていって直線鋭く伸び、クビ・ハナ・クビ・クビ差という競り合いに勝ってしまったのである。

やはりあるんですね。こんな語呂合わせでくることが。(笑)語呂あわせだけでも万馬券

テーマ:楽しむギャンブル! - ジャンル:ギャンブル

海外ドラマ「コロンボ刑事」放送と翌日の当たり馬券の関係は
最近産経ニュースのスポーツ欄の「井崎脩五郎のおもしろ競馬学」で面白い記事がありました。

井崎脩五郎と言えば”こじつけ”と思える独特の競馬予想で有名ですが、意外とこれが当たっちゃうんですね。

こんな偶然があるのか-。

 あのテレビドラマを見ながら、競馬ファンはみなそう思ったに違いない。スプリングSの前日、3月20日(土)夜にNHKハイビジョンで放映された「刑事コロンボ/攻撃命令」である。



 犯人は心理学を研究する有名教授で、猟犬を仕込んで、妻をかみ殺させてしまうのである。

 猟犬が突然凶暴になって人を襲ったもので、背後に犯罪性などないと思われたこの事件。例によってコロンボ刑事は独特の嗅覚(きゅうかく)によって、ジワリジワリと犯人を追い詰めていく。

 「先生はどんなご研究をなさっているんですか?」とコロンボが尋ねると、教授は「ゲシュタルト」と答える。

 ゲシュタルトは広辞苑にも載っている心理学用語で、「部分の寄せ集めではなく、それらの総和以上の体制化された全体的構造を指す概念。形態」と解説されている。

 そして、この教授が、この言葉を聞いたら人に襲いかかれと猟犬に仕込んだ、その言葉が「ローズバド」(バラのつぼみ)なのである。

 驚くべき偶然ではないか。このドラマが放映された翌日、中山競馬場で行われたスプリングSで2枠に同居していたのが、「ゲシュタルト」と、「ローズバド」を母に持つローズキングダムだったのである。

 あの「刑事コロンボ」を見ていた競馬ファンは、ほとんどの人が、(これはゲシュタルトとローズキングダムを買えということかなあ…)と思ったはずである。

 よし、試しに買ってみるかと、この2頭を軸にして3連複や3連単を買った人は、スプリングSが当たったのではないか。アリゼオ(2番人気)、ゲシュタルト(10番人気)、ローズキングダム(1番人気)の順でゴールに飛び込み、3連複が4160円。3連単は6万4470円という高配当になった。

 それにしても、世の中にはすごい偶然があるものだなあ。

ギャンブルの世界ってこんなレースのときがあるんですね。このブログでも記事にしたレースもそうですが。(笑)

語呂あわせだけでも万馬券

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